試合に負けた日って…書きたいこと、無いんですよね。
最近、負け方も決まってきた感がある…。
1本出なくて、もどかしい感じで最後まで行く…。
投手が高いレベルでまとまっているせいか、点数を取られまくって、脱力したまま負けるというのが非常に少ない。
いっそのことボコボコに打たれて、白旗を振るぐらいに負けてしまったほうが面白いのでは…と思うぐらいに、パターン化された負け方。
でも今日は歌藤、押本、そして中継ぎの吉川が投げれて、よかった。
1軍にあがってきた金子洋平も、打席に立ったようだし。
負けても何らかの収穫があればいい。
だって、プロ野球のシーズンは長いから、負けないことなんて無いから。
とまぁ…負けた原因の追究はヒルマン監督やら白井サンやらスコアラー等スタッフの方々にお任せして、私は楽しそうな記事漁りでもしましょうかね。
まず、ファイターズ公式サイトから、
珍しく勝さん主体の写真二枚。
1 2うーかぁわうぃ。(←キモチワルイ)
この写真を見て、武田勝の髪って相当剛毛でくせっ毛なんだろーなーと思った次第。例えるなら
金属たわしのような。
昨シーズンのオフには、結婚式があったせいか、ひかえめにほんのり茶色に染めていたけれど、そのときはふんわりとしていた(鎌ヶ谷おじさんのHPで確認)。ストパーをかけたのか、それともこの映りがやたらと剛毛に見えるだけなのか。
まーそれにしても腕が細いこと。
最近、腕の細い人にジェラシーを感じてしまう…。なぜ私の二の腕は細くならんのだ。ぶつぶつ。
中村ノリが逆転アーチ(中日負けたけど…)
うーん…
ノリ、地味になったなぁ…と思いました。
チームって人の集まりだけど、厳然と『カラー』ってもんは存在するのだ…。
中日は、深い色のイメージ。青とか、寒色系の。
しんと静まり返ったような。
ゴールドのギラギラを放っていたノリも、中日ブルーに染まった感じ…。やっぱり監督の影響って大きいのかなぁ。落合さんは、そういう印象を与える人のように見える。
ファイターズは『若い』イメージ…。
中日とは正反対で、好奇心旺盛な子供が騒いでるような。
それでいて馬鹿ではなさそーな感じ…。
やっぱりヒルマン監督の自由なカラーなのかなぁ。
ヒルマン監督というより、多国籍だからかな。
鎌ヶ谷おじさんのHPにあった画像。グリーンのユニフォームも、爽やかで良いな。
ファイターズってブルーとかオレンジとかグリーンとか、鮮やかでポップな色合いのイメージ。
あっ、そういえばファイターズは過去オレンジのユニフォームのこともあったね。
やっぱりポップなチームである下地は、当時からあったんだろうか…(笑)