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薫

Author:薫
衣/冒険はしない
食/お酒のおつまみ系
住/かながわけんみん。

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3連勝!

ダルビッシュの完封勝利の日から、ファイターズのチーム自体が上向いてきました。

先日のヒーローインタビューにて、ダルビッシュが「これから連勝します」と言っていたので、野手の皆さんも奮起しているのでしょうか。

若きエース・ダルビッシュ、何と形容していいかわからないけど、金村と、2年目左腕の八木がそれぞれ1勝をあげたので、なんとなくイイ感じ。

いい感じといえば、田中幸雄さんの二試合連続ホームラン!
とくに昨日は、満塁でのアーチ、グランドスラムだったし、びっくりしたとともに、なんだか感動。選手全員に、気合いが入ったかもしれない一打だなぁと感じました。


明日は先発金澤なので、少々不安ですが…まずは先発で使ってみてから判断、ってことでしょうか。
建山も先発でそれなりの結果を残しているし、先発をやることでモチベーションが上がるのであれば試してみる、という感じかな?
野手の起用を見ていても、4月、5月は模索の段階なのかもしれない、と思いました。

個人的には武田勝を先発に回して欲しいけど、今の左腕状況を見ると、武田勝を先発に回せる余裕は無いし。
本来1軍で中継ぎをすべき清水も一向に上がる気配は無いし、即戦力で取ったはずの宮本も…。

たぶん、今もっとも安定しているリリーフが武田勝だから…しばらくはこのポジションで使われるだろうなぁ。
岡島がいればなぁ…。

岡島といえば、松坂しかニュースにならないレッドソックスで、凄くいい働きをしているみたいです。
日ハムにいるときのような役割で、終盤の大事なゲームを任されているみたいで、映像を見てもすごくいい表情。
巨人時代の岡島はよく知らないけど、野球人として、岡島は幸せな人だなぁと思いました。
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2週間ダイエット計画-2週目-

何にでも比較的ハマリやすい私、ダイエットにハマってしまいました。

というわけで、こっちでずっとダイエット報告するのもアレなので
続きはこちらでやることにしました。
 

パ・リーグ投手陣に告ぐ

防御率に自信の無い投手の皆様
すぐに防御率が良くなります
いつでもお声をお掛けください
たった3時間で 自信が取り戻せます


by 日本ハムファイターズ 野手一同

 

苛立ちの原因-白井一幸「メンタル・コーチング」から

前回のエントリで「金子洋平に苛立ちを覚える」という主旨のことを書きましたが、今日、白井コーチの「メンタル・コーチング」を読んで、苛立ちの原因が何となくわかったような気がします。

まず、記憶が新しいうちに(笑)白井コーチが書いた「メンタル・コーチング」についてちょっと触れさせて頂きますね。


「個を育てるには?」「組織を育てるには?」
という視点で書いてるこの本、どのページも面白いんですが「メンタル・コーチングの基本条件」で、白井さんはこんなことを言っています。

白井コーチは「ミスしても怒らないことを各コーチに徹底させた」と書いています。
コーチの目的は「ミスした選手を怒ること」ではなく、「選手がミスをしなくなる方向へ向かわせてあげること」です。
ミスした選手を叱り、ペナルティを課し、強制的に漫然と練習をさせたところで、その選手はミスをしなくなるか?上手くなるか?

答えは、勿論否。


ミスをする、叱られ萎縮しまたミスをする。
ペナルティを課される、疲れた体にムチ打って漫然と練習する、またミスをして叱られる。
負のスパイラルに陥ることもしばしば。

でも、「怒らないコーチ」になることが目的ではありません。
「怒る」ラインをしっかり引くことが重要だそうです。

怒る場合は、「全力を尽くさなかったとき」。

全力とは何か。
それは、「準備、頭、心、体」の4つの全力を指すのだそうです。

準備:きちんと練習したか、ウォーミングアップに余念が無いか
頭:最善を尽くすために考え抜いたか
心:失敗したらどうしよう…ではなく、「やってやる!絶対成功するんだ!」というところまでモチベーションを上げる努力をしたか
体:体調管理は万全か

ということだと解釈したのですが、どうなんでしょう。
と、ここで、一番最初に書いた「苛立ちの原因」に戻るのですが。

金子洋平にまつわるエピソードとして大胆で無鉄砲で無邪気(皮肉です)なものが多いですが、たぶん、それらが苛立ちの底にあります。


日本ハム6巡目金子、入寮遅刻で怒られた
日本ハムの大学・社会人ドラフト6巡目ルーキー金子洋平外野手(24=ホンダ)が、大遅刻の失態を演じた。9日、千葉・鎌ケ谷の「勇翔寮」に、自己申告より3時間半遅れの午後3時半に入寮。到着後、待ちぼうけさせられて苦笑いの菅野光夫寮長(54)から「待ってたぞ。コノヤロー!」と大歓迎の? カミナリを食らい、ほろ苦いスタートを切った。

 金子洋は6日に寮長へ入寮予定時刻を連絡。正午到着と認識して寮長は正面玄関で寒空の下、待っていた。一向に来る気配はなく、午後3時ごろに携帯電話に連絡。だが金子洋は、まだ寮へ向かって運転中で「これはヤバイ…」と気付いたという。

 8日夜。国士舘の先輩で親交が深い、柔道アテネ五輪金メダリスト鈴木桂治から「パッキ、パッキでいけよ(気合を入れていけ-の意)」とメールでハッパを掛けられていたばかりだった。この日も鈴木らとおそろいの「絆一家」とプリントされたジャージーで入寮したが、そんな気合もいきなり失態とは。7日に駐車違反を犯し、この日罰金を払ったばかり。幸い? 入寮の遅刻に罰則はなく厳重注意で終わったが…。期待の和製大砲候補が、名刺代わりの“場外弾”でいきなり存在感をアピールした。【高山通史】

2007年1月10日10時4分 紙面から



日本ハム金子洋が「寝酒作戦」で開幕へ

日本ハムの豪傑ルーキー金子洋平外野手(25=ホンダ)が「寝酒作戦」で初体験の開幕ゲームに備える。23日の練習後「深酒はしない程度に(酒量は)いつも通りです」と打ち明けた。いつも通りとは350ミリリットルの缶ビール2本+サワー類数缶。「ぐっすり眠れます。社会人時代は発泡酒。(プロ入り後はビールで)自分に投資してます。ロング缶? 飲んでたらぬるくなるじゃないですか」。メーカー、ブランド、さらに容量までこだわり、寝酒をエネルギーへと転換。ロッテ戦に向け「先発でも、ベンチスタートでも、チームの勝利のため、1球1打に集中したい」と話した。

[2007年3月24日9時11分 紙面から]



2007年3月2日 掲載

「アダルトビデオと酒が大好き」と公言する天真爛漫な金子

 小笠原、新庄の抜けた日ハムで、ファンから大声援を浴びているのが「豪傑クン」こと大学・社会人ドラフト6巡目ルーキー金子洋平(25=ホンダ)だ。
 この日(1日)巨人とのオープン戦に7番左翼で出場した金子は3打数1安打。八回第3打席、左腕・上野が投じた低めのボールをすくい上げ、中堅手の頭上を越えるフェンス直撃の大二塁打をかっ飛ばした。キャンプ中の実戦10試合で30打数11安打、3本塁打、9打点と抜群の成績を残したが、そのちゃめっ気たっぷりのキャラクターで、グラウンドの外でも話題を振りまいている。
「宿舎ではDVDを見ていますよ。中身ですか?米国の海外ドラマ『トゥルー・コーリング』とか、ヘヘヘ、あとは男なら分かるでしょ」「家からたくさん持ってきた(アダルトDVD)のは見飽きちゃったから、レンタル店まで行って借りちゃいましたよ」などと、シモネタもへっちゃらだ。
「お酒は大好き。いつも最後は飲まれちゃって、世界がクルクル回るんです」「食事も好きですねぇ。『え、また食べてるの?』ってよく驚かれます。いくら食べてもお腹いっぱいにならないんス」
「少しなら体に良い」とひとりでも晩酌を欠かさず、休日の自主トレ前にオリオンビールを数本空けているといった豪傑エピソードは数え切れない。177センチ、83キロ。「プロレスラーみたい」(福島トレーナー)なマッチョマンで、ベンチプレス120キロの怪力。本人は「あっちのパワーにも自信あります」と笑う。
 社会人時代から500円玉貯金を続ける自称「超人生堅実型」で趣味はサーフィン。アテネ五輪男子柔道の金メダリスト鈴木桂治は国士舘高の1年先輩で「兄貴分」と慕い、ここ一番の集中力やリラックス法などを教わっているという。
 実力もパフォーマンスも目標の「開幕一軍」どころか「開幕スタメン」の声が出る活躍ぶり。シモネタ連発を「イメージが悪くなる」と心配する関係者の声に、金子はこう答えた。
「なんであれが……、楽しんでもらえたら、それでいいと思っているんです。プロなんだから、見てくれる人を喜ばせ、楽しませなければウソですよ」
“野球だけやってればいい”という先輩選手たちに聞かせてやりたい。




ここまで、彼はそのキャラクターも相まってかなり好意的に書かれてきました。
でも、私はところどころにカチンカチンときていました。
好意的に見る努力はしてきましたが、ここらへんが私の限界みたいです。

しょっぱなから遅刻するような人間が、練習をきちんとするもんなんだろうか?(※)
駐車違反なんて恥を、記者の前で武勇伝のごとく話すって、モラル低い証拠じゃないのか?
寝酒なんかして、朝気持ちよく起きられるもんなんだろうか?(寝る前に食べたり飲んだりすると、血流が頭に届き渡らず起きてもボンヤリしがちです)
「準備」「心」「体」の全力、尽くしてるの?
という、苛立ちでした。

上記の記事から、月日はだいぶ経っています。
金子も変わったかもしれないし、上記の記事は金子なりのジョークで、実際は堅実な生活をしているかもしれません。
そしたらごめんなさい。
私には、こういう紙面やwebニュースでしか、判断できないので。



少し話題を変えて…。

ここからは拡大解釈というか、私の勝手な解釈なのですけど。

ブーイング、という行為にも、明確なラインがあってもいいんじゃないかな、と思いました。
スポーツマンとしてやってはいけない行為、明らかな怠慢プレイに、ブーイングは有効でしょう。
プロとして、それを生業としてお金を貰っているのですから。

でも、一生懸命やってミスをしてしまった、打てなかった、負けてしまった…そういうときのブーイングは、一生懸命やった結果のミスを叱り、萎縮させてしまうコーチと同じ影響を与えてしまうのではないでしょうか。

白井さんが、全然打てなかった木元を庇った発言は、この一貫した姿勢から表れていると思いますし、私も納得しました。
もし、負けてしまって鬱屈した(ファンの)感情をぶつけたいがためだけのブーイングなら、やめて欲しいな…と思いました。


応援される皆様は、どうお考えですか?ちょっと、気になります。


最後に…宣伝じゃないですが、我こそは日ハムマニア!という方には、「メンタル・コーチング」、是非読んで頂きたいと思いました。

日本ハムファイターズというチームのチーム哲学、今活躍している若手がどのような教育を受けてきたか…様々なことが裏側からわかって、とても面白いです。
文字も大きいし、早いかたなら1時間ちょっとで読めると思いますよ。
是非是非。


(※)どうやらこの遅刻は、連携ミスで金子の落ち度では無いらしいです。文章消すのは簡単だけど、読んで不愉快に思った人もいるかもしれないので一応自分の書いたものには責任持たねば。謝罪します。ごめんなさい。
 

勝てない現状を素人が嘆いてみる

満塁HR(食らうの)大好き!ファイターズファンの皆様、胃腸のほうは大丈夫でしょうか…。
昨年が嘘だったかのように、ファンに「マゾであれ!」と強制してくるファイターズ…そうだったね、そうだったよ。こういうチームでした。でも愛しい。(気持ち悪い)


このまま11連敗くらいしてしまいそうな勢いですが、何故勝てないんでしょーかねぇ。

そりゃ、理由は明確なんだけど…。

打てない。

んなこと言ったって、今の打線って、小笠原と新庄が抜けただけ。
それだけなのに、こんなに弱体化するものなのか…。

小笠原と新庄って、守備も素晴らしかったからなぁ。


ヒルマン監督は、「長打率の低下により、打撃力が下がることはわかっていた」と淡々…らしいですが、MLBは長打率と打率を組み合わせたOPSを打撃の基準とするってのがスタンダードらしいですね。

小笠原も新庄も長打率、高かったんだろうなぁ。

たぶんヒルマン監督の最近の狙いは打線の長打率を上げることだと思うんで、だから、小谷野と金子と小田を守備に目を瞑ってでも打線に組み込んでるんだと思うんですが…悉く外れる目論見。

小田は、まだやっぱり早かった印象。
だって、鎌ヶ谷では(確か)1試合しか守備についてなかったんだもの。
「風の谷のナウシカ」で、生まれたての巨神兵を見ている気分です…。
「チッ」と舌打ちするクシャナ様…ドロドロと溶けてく巨神兵…押し寄せてくる王蟲(他球団はたまた借金)…。
ごめん小田ちゃん。
でも、あんな感じの心境だよ…。

小谷野はすっかり「守備に期待」という、一時期の小笠原を見ている気分です。
よかったね、守備で首の皮が繋がってる感じです。
打てよ。

最後に金子。
う~~~ん、もう、ね。
正直言って、こんなこと書きたくないんだけど、最近彼を見ると「イラッ」とするんです…。
何故だろう…。打てない人は彼だけじゃないんだけど。
木元にも、グリーンにすら苛立ちは生まれなかったのだけど。
彼を見てると、「イラッ」とする。

きっと金子洋にはファンも多いだろうから、これ以上はあえて書かないわ…。
新人に対して心の狭い私…。


稲葉と、セギノールと、金子誠。
主力も満身創痍。

投手も、そろそろ限界?
グリン、早々に離脱、です。
マサルさん、先発に昇格か!?
だったら嬉しいけど、複雑…。

次の観戦予定はマリンスタジアム。
頑張ってよ。
負けても応援には、行くけどね。
 

2週間ダイエット計画-1週目

くびれ美人ヨガという本を買った。

良く言えば素直、悪く言えば単純な私は、早速実践することにしました。
今日からスタートです。

このエントリに上書きしていきますが、途中で途切れたら断念したんだな…と思って、そっとしておいてください…。激励とかイラナイです…。
私がプヨプヨの夏を過ごすだけですから…。

とりあえず今日の食事

4/16
朝-味噌汁 ご飯 焼き鮭
間食 ガルボ1袋
昼-チキン竜田のサンドイッチ、ひじきとくるみの白和え
間食 醤油せんべい2枚、チョコレート2粒
夜-カレーうどん
夜のヨガ…済○




4/17
朝のヨガ…済○
朝ごはん…昨夜の残りのカレー
間食…ビッツ1袋、キャンディ3粒、お煎餅1枚(多いよ食いすぎだよ)
昼ごはん…焼きソバ、コーンスープ
間食…なし(やった)
夜ごはん…ハンバーグ、ごはん、コンソメスープ
夜のヨガ…済○



4/18
朝のヨガ…済○
朝ごはん…焼きそば(汗 朝っぱらから丈夫な胃腸)
昼ごはん…海老とブロッコリーのサラダ、惣菜パン1個
間食…チョコレート2個、スナック菓子少量
夜ごはん…今日は中華料理屋さんに行きました。海老の小籠包、エビチリ(海老多すぎだ、今日…)、チャーハン、スープ
夜のヨガ…済○



4/19
疲労&筋肉痛にて一回休み。


4/20朝のヨガ…×遅刻寸前…。
でも朝ごはんはしっかり食う私…ごはん、昨日の残りのおかず(酢豚?)
昼ごはん…メロンパン1個、春雨スープ
夜ごはん…この日は野球を見に行ったので満足なもの食えず。
マックのエビフィレオ、たこ焼き、レモンサワー(汗)
でも夜のヨガはやったよ!!エライ!…○



4/21朝のヨガ…○
朝ごはん…バナナプリン、野菜ジュース
昼ごはん…蟹雑炊、野菜ジュース
夜ご飯…しゃぶしゃぶ(ごはん抜き)
夜のヨガ…○
※本当は今日、プチ断食を決行する予定だったんですが…昼ごはん誘われて結局決行できず。最後の抵抗で、ハンバーグとか肉系を食う友人たちを尻目に雑炊すすってました…夜はしゃぶしゃぶ食べちゃったし、こんなんなら昼、私もハンバーグ食べればよかった。トホホ…。



4/22 二度目の断食失敗!
朝のヨガ…○
朝…野菜ジュース
昼…寿司(回る方)
夜…ハヤシライス(かろうじてご飯を食うのを我慢)
夜のヨガ…○



1週間経っての効果…後輩に「やせましたか?」と言われる。
うっひょう!!
 

4/20 vsホークスを観戦してきましたin東京ドーム

昨日、東京ドームで観戦してきました。


真面目に試合内容のことを書く気はサラサラ無いので(いつもですが)、ミーハーちっくな内容は読むに値しないという方は、読まない方が時間を大切にできると思われます…。



初めての、ナマのダルビッシュ。

いや~、初回4失点は度肝抜かれました。
もともとダルの不安定さを感じていた私のダルへの不信感をますます煽る結果になりましたよ(笑)

去年の東京ドームでの観戦のときの先発は八木で、彼は(確か)1失点ピッチングでしたので…なんというか、世間の評価とは別に、私の中では八木のほうが安定感があるのです…。


まぁそれはいいとして、今回、私はライト側のかなりの前列で観戦させてもらったので、稲葉を近くで見ることができました。

彼が何故「エロ爽やか」と言われているのか…。
わかりました。
稲葉、すんげーセクシーでした。
ありゃ、カッコイイわ。
その上、守れるし打てるし。
キャーキャー言うおばさまの気持ち、わかります。
私もキャーキャー言ってみました。どさくさにまぎれて「稲葉カッコイイー!」って叫んでみました。
ジャニーズのおっかけの女の子は、こういう気分を味わいたいがためにコンサートに行きまくるのでしょうか。

新庄がプリンスなら、稲葉はアイドルです。
80年代の…。


外野席なので背後からしか観察できませんでしたが、
ウェストから尻にかけてのラインがセクシーでした。
ピッチャーが投球に入ると、ぐっと前かがみになって腰から尻、太ももまでのラインがクッキリ見えるのですが(っていうかこんなことをマジで書いてる私すごい変態くさい)、稲葉カッコイイ!セクシー!の一言でした。

稲葉は何故あんなダブついたズボンを着用してるのか。
ひちょりや新庄みたいなピッチリタイプのユニフォームを着ればいいのに。
それともアレですが、ライト側の外野席に座った人だけに見せるためのユニフォームですか。

とにかく、ひたすら稲葉がカッコよかったです。
またバツイチで独身なところがいいですよね。
選びたい放題ですね。



もう一つ、小谷野。

スタメンを見たとき、「ええっ!?小谷野さんばん!?ヒルマン監督何考えてんの!?」と非常に失礼なことを思ってしまいましたが、蓋を開けてびっくり。

たぶん、昨日の試合で一番よかったのは小谷野だったと思います。
マルチヒットで、結果も勿論ですが内容もよかったと思われます。

第1打席の粘り、第4打席のおしい当たり。
第4打席はチャンスだったこともあり、抜けて欲しかったですが、当たりは悪くなかったと思います。

今後、彼がどう使われるのか…1塁と3塁不在という明らかに長打不足の現状、やはり1塁起用が多いのか…。
楽しみです。


いや~、野球観戦、私にとっては非日常の空間を提供してくれる最高のエンターテイメントです。
大声が出せて、踊れて、カッコイイ選手を見て目の保養もできる(笑)
たった1500円で1か月分の仕事のストレスが発散できるって、素晴らしいっす。

近いうちに、また行きたいです。
 

江尻

あとで削除するかも、この記事
とりあえずメモ程度

江尻、私は特に好きな選手ではなかったけれど、とても頭の良い、人間としても良い選手だなぁと思いました。

江尻のブログ…アホさ満開で、最近見てなかったんですけど、4/6付けのエントリが、江尻の本質のような気がしてなりません。

「アドバイスは、もらう相手とタイミング」

同じ言葉でも

もらう相手とタイミング次第では

全く違うものになる

僕は彼の上司でもなく、彼も僕の部下ではない

でも

ぼくも今月末には30になろうとしています

世間では、立派に部下を抱えている年齢でしょう

一人の後輩を成長へ導けるようになっていてもいいはず



江尻は、教育者的なポジションが合っているかもしれない。
冷静そうだし、後輩を思いやる心もあるし、(甘やかすのではなく、「成長させるために自分は何ができるのか」と、後輩だけでなく自分の成長もそこにはある)頭も良さそうだ。

うーん、頑張って欲しいな。
まずは一軍昇格。

ファイターズの二軍は、宝庫だな。
 

4/18 vsライオンズ-金子誠のポテンヒット-

よかった、勝ちました。
私は結構勝ち負けには拘ってなくて、試合内容が良ければ満足するタイプなんですが…西武相手にはできるだけ勝ってほしい。
なんだか、負けると馬鹿にされるようで悔しいのだ…。


今日は久しぶりに武田勝さんを見ることができて、ラッキー!
帰宅したら勝さんが投げ始めたところで、相変わらずお綺麗な顔立ちで…と、穴の開くほど眺めてしまった。

肝心の投球のほうも、今日はバッチリで、あの西武打線をほぼ完璧に抑えてました。


右打者の膝に、ストライクゾーンから変化してふんわりと落ちるボール(カーブ?シュート?)と、左打者の内角低めに曲がるボールが、構えたところにバシッと決まってました。

コントロールが素晴らしくて、受けてる高橋信二もリードのしがいがあったのではないだろうか。

ゆるい変化球が狙ったところに落ちるものだから、ストレートも早く見えてタイミングが計れないのか、中島選手が見逃し三振に倒れてました。
ちょっとびっくり。
やや高めの真ん中、130キロ台のストレートだったので。

左右上下に投げ分けるコントロールと緩急の組み合わせで揺さぶる、コンビネーションが命の投手だなぁ…とじみじみと思いました。

今日は捕手がかわらなかったので、高橋信二が組み立ててきたリードに、うまく”はまった”のだろう…。


私はシロウトなので詳しいことはわからないけど、リードはその場その場で臨機応変に…というよりも、今日の試合でどういう組み立て方をしてきたか、今シーズンはどういう投球の組み立て方をして、相手にはどこで打たれて、相手はどこで見逃してきたか…とか、膨大な量のデータからはじき出しているとのことなので…プロってすごい。

「リードどおりに投げられたら打たれない」って、どこかで聞いたことのあるせりふだけど、今日の武田勝は「リードどおり」に投げたのでしょう。

機械のようだ。
クールで素敵。


逆に、武田久は乱調でした。
死球は出すわヒットぽこぽこ打たれるわ。
よくわからないけど、登板感覚空いたせいなのかしら。
ちょっと心配。


打つ方では、小谷野が3つ凡退ということで…。
しかもサードで先発。
以前、小谷野はどうも木元臭がすると書きましたが、現実のものとなりそうで、怖い…(笑)

ああいう天真爛漫なタイプの選手、好きなんですけど、許せないことがひとつ。

ユニフォームのだらしなさ。

うーん、個性だと思い込もうとしたけど、やっぱり不愉快。
去年、田中賢介の裾にも「イラッ」としたけど、彼は結果が出ていたから。

小谷野も、結果も出ないのにプレイに支障をきたすような格好をしていたらダメだよ…と、思ってしまった。

新庄も色々とファッションにこだわっていたけど、プレイに支障をきたすような格好はしていなかった。
プロフェッショナルとして…考えて欲しいな…。

でも、結果さえ出たら、それも個性と認められるから。

頑張れ。


最後に、金子のポテンヒット…凄かったですね。
リプレイで何度も見たけど…片岡、凄い勢いでふっとんでましたね。
衝突の相手は、GG佐藤?
パワフルでエネルギッシュで、凄そうだ…まさに事故…。

怪我は嫌だ。


ともあれ、明日も勝って下さい。
 

血液型分布

いきなりですが、先日オフィシャルガイドブックを眺めながら「B型多いなぁ…」と思いました。

実際のところ、野球選手に向いてる血液型ってあんのかな?と思い、ざっと書きだしてみることに。
(すると別にB型が多いわけではなく、目に付く選手にB型が多いだけでした)


血液型と性格に関連など無い、血液型占いに根拠など無いという言葉はナンセンスです。
別に根拠など必要無いのです。
わずかでも話のネタになり、「合ってる~」「全然違うじゃん」と、その場が盛り上がればそれでいいのです。血液型占いの存在価値はそれだけです。


血液型を調べたのは1軍選手と、そのほか目に付いた選手のみ。
1軍選手は太字で目立つようにしてみました。


A型
<投手>ダルビッシュ、押本、ダース、清水、橋本、糸数、立石、菊地、マイケル(現在2軍)
<捕手>鶴岡、高橋、小山(2軍)
<外野手>紺田、糸井、川島(現在2軍)、新庄(引退)
<内野手>セギ、木元(現在2軍)、陽(2軍)


B型
<投手>武田久、武田勝、伊藤、スウィーニー
<捕手>なし
<外野手>坪井、森本
<内野手>金子、飯山、稲田、小田、高口、尾崎(2軍)


AB型
<投手>宮本、木下(2軍)
<捕手>中嶋(現在コーチ専任)
<野手>なし


O型
<投手>八木、金村、グリン、山本、建山、須永(現在2軍)、江尻(2軍)
<捕手>今成(2軍)
<内野手>田中賢介、田中幸雄、小谷野(ここに分類していいのだろうか)
<外野手>金子洋平、稲葉
<その他>ヒルマン監督




さてどーでしょ。
印象としては、全体の血液型分布は日本人の平均通りのような気がするのですが、(A型が一番多く、B、Oと続きABが一番少ない)1軍で活躍しているのはB型とO型がやや大め。
逆に、2軍にはA型がやたらとたくさん…。


マイケル、ダルビッシュ、新庄がA型でした。
個人的にはマイケルが意外でした。

投手にA型がやたらと多いのは、同じ作業を繰り返すオタク気質に富んでいるからでしょうか。

B型は投手と内野手が多いなぁ。
坪井と森本は、なんとなく納得です。

O型はリーダーというか、お兄さん気質の人が多いような。
稲葉さんに建山、幸雄さんを筆頭に、江尻とか金子洋、八木等ムードメーカー的なキャラが多い?
指揮するヒルマン監督もOです。


今日もエラーをたくさんしてしまったグリーンは、A型のような気がします。
載ってなかったんだよね。彼の血液型。
 

マンネリ打開?道新スポーツ、イケメンベストテンを企画

こんな企画、見逃すはずが無い。

イケメンベスト10


イケメンベスト3 トップはやはりダルビッシュ 2位は稲葉(04/13 21:53)

 ハム党のみなさんにファイターズの「イケメンベスト3」を投票してもらいました。1枚のはがきに3選手の名前を書いてもらう方式で、全道各地から計1181通が寄せられました。

 824票を集めてダントツの1位に輝いたのは、やはりダルビッシュ。才能あふれるピッチング同様、ルックスもモノが違うといったところでしょうか。シャープなマスクをさらに際立たせる196センチの長身。女子プロゴルファーの宮里藍と共演する初の全国CMも4月からオンエア中で、もうすっかりハムの顔。天は二物を与えた!

 2位は稲葉で479票。さわやかな笑顔と礼儀正しさ、そして札幌ドームを揺さぶる強打が、女性ファンのハートをつかんで離しません。守備の職人、金子誠が302票を獲得し3位。いわゆる正統派のハンサム。派手さはないけれど、チームリーダーとしての落ち着いた言動が、男ぶりにハクをつけているようです。

 最近、札幌ドームではとんとごぶさたとなってしまった川島が280票で4位。小柄でかわいいジャニーズ系のルックスは、昨シーズン序盤の活躍でファンに強烈な印象を植え付けたようです。次いで切れ長の目が魅力の田中賢、端正な顔立ちの紺田が250票台で競り合うのは分かるとして、136票で7位に食い込んだ森本って、イケメン?

 ■イケメン投票ベスト10■
<1>ダルビッシュ 824票
<2>稲葉     479票
<3>金子誠    302票
<4>川島     280票
<5>田中賢    256票
<6>紺田     251票
<7>森本     136票
<8>江尻     122票
<9>坪井     110票
<10>武田久    100票



他を引き離してダントツ1位がダルビッシュ。
これは納得、というか、彼以外ありえない。
球界イケメンベスト10をやってもダルが1位であろう。芸能界でのベスト10をやっても上位に食い込むであろう。おめでとう。

稲葉と金子は、まあ納得。
ハムファンはオトナ顔がお好き?稲葉も金子もオトナ顔ですよね。

川島が4位。
もし彼がバリバリのレギュラーだったら2位くらいに居たかも。
ジャニーズ系の可愛い系。ムネリン系。
私のストライクゾーンではないので、まぁヨカッタね、という感じ。

5位、ケンスケ。
……ケンスケェエ?
あのデカい顔が、どうしてもイケメンという範疇に入らない私。
ケンスケ、すごく顔でかいですよ…時代劇顔ですよ…納得いかないなぁ。

6位は紺田。
納得。彼はカッコイイ。ひちょり、紺田、糸井は足長外野ズ。是非三人で外野会議をしてほしいです。絵になるよ。

7位、ひちょり。
…イケメンベスト10じゃないじゃん、人気者ベスト10じゃん!!
とか思ってしまった。
ひちょり、カッコイイですけど。体は。
う~~ん…。
しばし考えたところで、ハタと思い出す。
「あー…ひちょりって西岡と似てるなー。系統は一緒だよな」と思ったことを。
西岡がスキンヘッドにしたら、ひちょりと似てると思う。
イケメンかもね、西岡がイケメンのカテゴリに入るのであればひちょりも。

8位、江尻。
爽やか兄さん。妥当。
9位、坪井。
ベビーフェイスの可愛い系。まぁ、納得。
10位、武田久。

勝の間違いじゃなくって?
と思ってしまった…。
久、めっちゃ男前だけど、「イケメン」じゃないだろう!!
目が大きくてアゴが小さい、いわゆるベビーフェイスとイケメンは、私の中で共存しないのだ!!(※坪井はベビーフェイスだけど、イケメン。この僅かな差をわかってくれ)


不満ありまくりなこのランキング。

…イケメンの定義が、もしかして違うのか?

イケてる面(ツラ、メン)なのか、イケてるメンズ(男性)なのかで、確かに違う。
イケてるメンズであれば、確かにひちょりや久もイケてるであろうよ。
北海道新聞、もっとイケメンの定義をはっきりしてくれ(笑)

ちなみに個人的なイケメンベスト10↓

①ダルビッシュ…文句なし。
②紺田…スマートでスタイリッシュな印象。
③川島…ぜんっぜん好みじゃないけど、顔立ちは多分綺麗。整ってる。
④金子…あと3年若ければ2位だなー。最近髪の毛とともに劣化が激しいです。
⑤飯山…シブい。ストイックさがセクシー。(※もろ自分の好みが加味されてます)
⑥マイケル…カッコイイでしょ。彼は。
⑦立石…ミステリアスな美形。
⑧武田勝…純粋に顔立ちだけ見れば、凄く整ってる。黒目と白目の割合とか、唇の薄さとか。でも、どことなくダサいので8位。
⑨稲葉…元祖爽やか兄さん!
⑩菊地…オシャレな印象。
 江尻…真正面から見たとき、顔立ちが左右対称じゃないのが惜しい。


日ハムって、イケメン多いな~。
 

小田と小谷野↑ 木元と糸井↓

ついに来ました、プッシュしてた小田と小谷野!!
木元と糸井には申し訳ないけど、嬉しいです。

まず降格の2人の印象を書きますと、糸井の降格は、まぁ順当かなーと。ポジティブな降格ですね。
まだ野手2年目ですし、まだまだ経験を積ませたいはず。
1軍で代走要員としてくすぶっているよりは、2軍でガンガン打たせて、守らせて、走らせてあげたほうが糸井のためになるハズ!
まだ25歳。
ヴァージョンアップした糸井選手を待ってます。

逆に、木元。
彼はネガティブな降格ですねぇ。
ヒルマン監督は木元を打線の主軸として考えていたはず。
それが、蓋を開ければ打率3分7厘。
悲しい…。
原因は何なのだろう。メンタル的なもののような気がしてならない。
喝を入れて欲しいなら、いつでも首絞めに行くわよ。


昇格した小田と小谷野。

小田は当然、ですよね。
二軍にいても異彩を放つというか、レベルが違うというか…。
小田の打席って、どうしようもなく期待してしまうんですよね…何故だろう。顔が怖いからだろうか。(関係なし)
太ももの状態は万全なのだろうか。最初は代打要員かな?という気がしないでもしないけど…。

小谷野。
すごーく好きな選手なのですけど…だけど…前にも書いたけど木元臭がするんだよ…。
どうしようもないシーンで打ちまくり、大事なシーンではどーしようもないプレイ。
頑張れ……だから応援するんだよ。

今日の試合のスタメンが楽しみです。
ちょっと予想してみる。

1森本
2田中
3坪井
4セギ
5稲葉
6小田(小谷野?)
7稲田
8鶴岡
9金子
 

木元邦之を占う

木元の打率が下降の一途を辿っております。
僅かも上がることなく、はたしてこの打率は一体どこまで下がるのか、興味さえ沸いて来ました。
嫌味じゃありません。本気です。
そして、この木元という選手そのものにも興味が沸いてきました。

もともと木元のような時代劇顔(顔が大きく目鼻立ちも大きい。田中賢介もこの系統である)が好みではないため、そこまで私の中ではその存在は大きくは無かったのですが、これを機に木元のプロフィールを見てみたところ。

10月7日生まれ。

私と同じ誕生日なのです。
一気に親近感が生まれる私。

誕生日が同じということは、今まで私が見て培ってきた占いの知識(占い、大好きなのです)が、木元にそのまま当てはまるということで、10年以上前に買った『バースデーブック10/7』を見直してみました。


10/7生まれの人。

・孤独に弱い理想主義者
天秤座の人は孤独感に非常に敏感で、自己の発展と目的達成のために、常に他者と自己とのバランスを保とうとするために、孤独が最も苦手と言えます。強調と団結に高い価値を見出すのが天秤座の特徴と言えるでしょう。
その特徴が、美しいものへの愛や洗練されたセンスを生み出しています。
天秤座は例外なく外交的で平和を好み、押し付けや無理強いがキライです。相互理解の力を信じていますが、対立する両者を同じように理解しようとするために、中途半端な結論で曖昧にしてしまうという欠点もあります。

・隠れた支配欲から生まれる無力感
このような特徴を持つ天秤座ですが、だからといってその人自身が常にバランスを保っているわけでは在りません。そのような資質と強さが無いことを自覚しているのがこの星座であり、だからこそ他人にそれを激しく求めていく傾向があります。
人当たりがよく如才無くふるまう天秤座ですが、その心の奥には隠れた支配欲があります。それを自覚しないまま他者と和合を図っていくと、支配できない自分を責め続け、無力感に苛まれます。

・昔から10/7の天秤座は狼座と結び付けられてきました。この星座は昔、儀式の生贄を意味するスーラとして知られていました。
この配置は所有欲、攻撃性、慎重さ、不誠実を好むと言われています。また、「情熱と論争、知識への渇きを刺激する」という傾向があります。
10/7生まれの人は他の天秤座と同じように社交的ですが、他人との交渉を通じて自分を確認する傾向が他の天秤座よりも強烈です。議論を好み、人の話もよく聞きますが、その信念は簡単には曲げようとしません。

・情緒的でロマンチックな理想主義者
・束縛や命令は断固として嫌う
・10/7生まれの人は非常にロマンチックです。愛は理想であると共に不可欠な存在です。何かの理由でこの根本的性質を否定されると、ひどいダメージを受けることになります。地位や物質のために愛を二の次にすることは、自分の本質を切り捨てることであり、致命的なことでもあるのです。
・この日生まれの男性は独特の品格と優雅さがあり、多くの女性を魅了します。
・腎臓、泌尿器系の病気に注意。

---「占いモンキー」(通称さる占い)にて

<夢を叶える現実派>実直派オレンジモンキー
 ゆったりしたムードと飾らない言動が素朴さを感じさせる誠実な人物です。短気な面がありますが、少々のことでは動じない腰の据わった落ち着きがあり、五年、十年スパンで物事を捉える長期的展望を持っています。あくまでも自分のペースを崩さずに、物事にじっくりと取り組んでいく堅実派であり、のんびりしすぎるきらいはありますが、長期戦になればペース配分のうまさで抜群の強さを見せます。自分のこととなると神経質でたいへん警戒心が強く、プライバシーに土足で踏み込まれたり、傷つけられる事を嫌い、臆病なくらいに自分を守ろうします。気心の知れた相手には、本来の短気で感情的になりがちな面を見せたりするようです。
 何かと直感に頼った判断と行動が目立ち、緻密な計画性や客観性には乏しそう。感覚的かと思うと案外理屈っぽいところもあり、何事も自分の目で確かめないと気がすまない性分。巷に流れている情報を鵜呑みにはせず、本当のところはどうなのかと、自分自身の目で確認しながら裏を取っていき真実の情報を追究します。収集した情報を整理して取りまとめていくのもうまく、その姿勢が堅実さにつながり、周囲からの信用を得ているのですが、一方で人が言ったことも事実を確かめるまでは信用しきれない慎重な面があり、常に緊張の糸を張り詰めていそうです。
 保守的な反面、人生において夢を追い続け、現状を打破しながらそれを実現させていく事に情熱を燃やします。自分が決めた最終のゴールでヒーローになりたいという願望があり、そのためには、たとえ今がダメでも堅実節約でコツコツ地道に頑張る努力家。金銭面においての生真面目さが社会での信用にもつながっていて、お金の使いどころとタイミングの取り方も大変うまい。あっさりとしていて嫌味がなく、話のわかる人物であり、人としてどう生きるべきか、自ら理想を追求しながら教え導いていくロマンティストです。

※この「さる占い」は、生まれた西暦も加味されるので、私と一緒ではありません。私は「理想派ゴールドモンキー」でした。


以上、簡単にまとめてみました。

何度も何度も「ロマンチック」「理想主義者」と書かれているのが気になります。
木元…そうなのか?ロマンチックで理想主義者なのか木元。
品格があり優雅で女性を魅了するって、凄い誉められています。
どうやら女優さんと結婚したようなので(既に離婚済みみたいですが)、女性には人気あったのでしょう。

最近の木元の低迷は、もしかしたら愛不足かもしれませんね。
離婚して寂しくて野球にも身が入らないのでしょうか?
愛ではなく金銭に走り、(年俸でモメたり)この日生まれの根本的な部分を切り捨ててしまったが故の低迷なのでしょうか。

急募、嫁さん!
 

同率4位…その他諸々、戯言。

今日は、ダルビッシュ。

ダルビッシュの素晴らしいピッチングで、最下位からようやくロッテと同率4位に浮上しました。

ダルビッシュは凄いですね。
天は二物を与えず…って言うけど。
顔もいいし、背も高いし、投手としても超一流(になりつつある)。
凄いな。
天賦の才、という言葉があるけど、ダルビッシュを見てると、

あー、なんか違うよなー。

と思うのであった…。
生まれながらに何かを与えられている…という、天から何か与えられている…という、「違うよなー」っていう感覚。
松坂より強く思うのは、顔がありえないくらい整っているせいでしょうか?
イチローにも似たような印象はあるかもしれません。

他の選手は、生身というか、テレビの中のにんげん、なのですが。
ダルビッシュは二次元の生き物としか見えないのです…。

新庄のときも思ったけど…日ハムの選手である、という以外に、私が愛着をを持つ理由が無い選手ではある…。


とりあえず、今日は14奪三振という素晴らしいピッチングで、勝ったのでした。
本人は、常々三振なんかいらない…と言ってる通り、三振の数は全然気にしていなかったようです。

熱いんだけど、没頭した熱さというか…自己顕示欲の無い男だなぁという印象。
自己顕示欲なんか必要無いのか、意識せずとも常に誰かがダルビッシュを見ているんだから…。
ダルビッシュは北海道日本ハムというチームでよかったなぁ。
巨人とか…阪神だったら、大変だっただろうな。


話は少し変わって、昨日は日ハム、試合無かったのですが。
ひちょりと田中ケンスケとグリーン、八木は敵地で休日返上して練習したらしいです。(例として田中の記事
どうやらこれは異例のことらしく、オープン戦からここまでずっと、選手たちは練習不足を気にしていたんだなぁ・・・と感じました。


思えば、昨年アジアシリーズの頃なんかは、他のチームは既に秋季キャンプなぞやってる人もいるわけで…。
年末年始、メディアに出ている彼らを尻目に、練習している選手はいるわけで…。

特に八木あたりは、ダルビッシュのような生まれながらの才を持つ選手というよりは、努力の天才という印象を受けていたので、練習できないというのは…不安だろうなと。

練習による裏づけのある自信が無いとダメなタイプの選手、多そうだもんなぁ…とか。
ちょっとかわいそう。

本来であればオフや自主トレで鍛える部分を、(メンタル的にも)今試合をやりながら調整しているように見えて、少し苦しいです。
やっぱり…去年いなかった木元や、新人の選手に頑張って欲しいところですが…。
木元は、もうスタメンで出ないのでしょうか…?



全然話が変わってしまいますが。
以前、怪我の認識というエントリを書いたことがありました。

そのとき、多村選手の名前も出していたのですが、こちらの記事にて多村が、走りこみなどの下半身強化のメニューをほとんどやってこなかったという記述があり、驚いたと同時に、怪我の原因は、コレかぁ…と、非常に納得しました。
やっぱり、原因があるんだなぁ。
というか、走りこみの必要無いスポーツって、どういうスポーツなのでしょうか…謎…。


ついでに。
横浜の打線、怖いなぁ。
あの中日の守備陣、投手がひとつダメだとボロボロに見える‥。
絶対ハムが苦手なタイプのチームだ、横浜…。
 

よわっちぃよファイターズ

・・・勝てない。
今季のファイターズ、勝てません。
札幌での一勝は本当に大きかった。西武と1章1敗1分の5分にできたのは本当に大きかった。

しかし、やはり続かない。

投打がかみ合う・・・という言葉がありますけど、投打バラバラ、それぞれ均等に弱体化しております。

打→確実性のある小笠原と意外性の新庄の穴。
三番不在ゆえに本来1,2,5,6に置くべき選手を3番に持ってくる→怖い・いやらしいバッターの欠如→抑えやすい

投→昨年素晴らしい防御率を誇った投手陣が研究され、崩壊危機。
八木・武田の2年目のジンクス組、武田久の疲労、押本の不思議な迷走。

金子が昨年、ファイターズはよくも悪くも引きずるチーム、と言ってました。

「あ、もしかしてダメ?」
「やっぱダメかも」
「うはは今年はもう駄目だ」

となってきている気がする…。

誰か、小笠原のように何があっても轟然と佇む選手や、新庄のように底抜けに明るいキャラクターでチームの空気を変える選手が出てくれればいいのだけど。

金子はそういう「ムードメーカー」や「チームの柱」ではないし(どちらかというと参謀タイプ)、稲葉も周りの空気を読まずに・・・というタイプではないしね(学級委員タイプ)。
ひちょりも基本的には優等生タイプだしねぇ。頑張ってるけど。

金子洋平も一年目だし…。
突き抜けたキャラクターを持ったのは若いのが多いんだけど、もちっと中堅あたりに柱っぽい選手、欲しいですね。


でも全然まだ心配してないんですよね…実は。
尻上がりに良くなる!!と確信してます…。
うわ、どうしよ…このまま超低空飛行で終わったら。
 

サーチワード機能であそぼう


第2弾。皆どんなことに興味あるのかリサーチ!!
…というわけではなく、おもしろそーなサーチワードを拾っていきますよん。


<野球選手 首飾り> 気になりますよね。ダサいですもんね・・・皆つけてますけど。
静電気防止とか血行良くするとか。


<石井琢朗はセクシー> おうおう、タクローはセクシーですよネ。
これはピンポイントな(笑)ストレートすぎてちょっと面白かったっす。


<バイオレンス木元?> ぷ、プロレスラー?リングネーム?


<小林宏 イケメン><小林宏之 奥さん> この人相当コバヒロのこと気になってますね。


<中村紀洋裸足> これ見てプッと吹いてしまいました。しかし何故このブログがヒットしたのか謎だ。中村さん、ハダシで何かやったのでしょうか。


<ファイターズの稲葉はゲイか?> し、知らないですよ(笑)聞いたことないぞー。不倫の挙句に泥沼離婚のことしか知らないよ~。
でも野球選手でもゲイの人は絶対いるよね、あれだけ人数いるんだもの。割合知りたいですね。
多そう。


<ニューダ まずい> まずいですか。最近買ってないので忘れましたが、買ってないということは美味しくはないのでしょう。


<川崎宗則の裸> だから何故私のブログがヒットしたのか謎…。
ムネリンの裸なぞ興味無いわ!!ひちょりのほうが興味はあるかもしれん…糸井とか…。
しかしムネリンについて語ると、あの手の男は太るしハゲますよ!!肉と油モノを控えて、頭皮を清潔に保つことをオススメします。油分は毛根を痛めますからね~。菜食だと頭皮に優しいですよ!


<田中賢介 好きなタイプ> これまた知らんですわ…。
うーん、でも「割烹着の似合う女性」は聞いたことあるような…。
母性本能くすぐるような女性に弱いのでは。ワガママそうだし(←余計な一言)
Mなツルちゃんと仲がいいのでケンスケはSと見たがいかがでしょうか。


<”金子洋平” 彼女> デート、してない!と絶叫する記事を読んだ記憶が…。今がチャンスかもよん。
金子洋平、オンナノコ好きを公言しているので、少々可愛くて積極的にアプローチすれば案外いけるかも。頑張れ。(誰へのエールなのか)


<井端、彼女> うーん……この手の検索でひっかかるのは何故だ?しかも井端…チーム違うやん。
いいですか、井端は 億 稼いでるんですよ!!彼女、いないわけないじゃないですか。
彼女はいなくても誰かしらいますって。変な趣味で無い限り…ロリコンとか、ホモとかね…。まぁ金出せば供給源はいくらでもあるだろう。需要があれば必ず供給があるのである。


今回のおもしろ大賞。


<稲葉篤紀 スープカレー> 間違ってる?立石と稲葉、間違ってる?
 
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