日本ハム立石は「家事手伝い」で精神修行
日本ハム最年長投手の立石尚行(36)が「家事手伝い」から再起を図る。29日に契約更改交渉に臨み、度重なるケガによる前半の2軍暮らしが影響して今季5550万円から1250万円ダウンの4300万円(金額は推定)でサインした。中継ぎとして精神面強化を課題に挙げながら「家事手伝い 男立石 精神修行」と、まるで俳句を詠むかのように練習と家族を両立するプランを明かした。今季は日本シリーズまで戦い、家族と過ごす時間が減った。「家族あっての野球人ですから」とオフの過ごし方にカギを見いだしていた。
(日刊スポーツ) - 11月30日9時47分更新
立石も結構謎な人だな…なんじゃこの記事は(笑)
どういう顔でこの短歌を詠んだのかが気になる。
「男立石」と自分で言うあたりに非常にセンスを感じる。
淡々と真面目な顔で語ったのだとしたら、たぶん私は立石がもっと好きになる。
日本ハム立石投手とカレー食べませんか?
(北海道日刊スポーツから)
日本ハム立石尚行投手と一緒にカレーを食べてみませんか?
日本ハムで先発、中継ぎなど貴重な活躍をみせている立石投手は、チームNO・1のカレー通としても知られています。04年に北海道に移転してからは、特にスープカレーにはまっています。日刊スポーツでは「カレー大好き」と題して、立石投手が情報をお寄せいただいた方と一緒にカレー店を訪問する企画を、紙面で随時紹介しています。「行きつけの店のカレーを教えます」「立石投手と一緒に、私のお勧めの店で食べたい」など、情報をお寄せください。カレー店自薦も可。札幌市内と近郊に限ります。応募は随時。いずれも「カレー大好き・立石投手」係。
[2006年11月27日14時2分]
札幌近郊か〜。横浜まで来てくれないかな(笑)
最近横浜駅のダイヤモンド地下街に「心」というスープカレー屋さんができたんだよね。
いつ見ても店内スカスカだから(笑)つぶれないうちに一度食べに行かなくては。
ちなみにこの記事についてた画像が
こちら。
何故こんな気合の入ったというか、怖い顔してるのか…。
カレー食うのも勝負なのか?
日本ハム武田勝、来季は先発専任で勝負!
日本ハム武田勝投手(28)は先発専任で「2年目のジンクス」に挑む。28日、契約交渉に臨み、1000万円から約180%増の2800万円でサインした。今季は登板29試合で5勝2敗1セーブ、防御率2・04。シーズン始めは中継ぎだったが、6月9日の中日戦で初先発を果たすと、終盤戦ではローテーションの一角も担った。
「(来季は)先発1本にしたいと伝えました。あとは球団が決めること。それに応じて頑張りたい」と決意を表した。
プロへと巣立った舞台から再び歩き出す。来週中には今年いっぱいで廃部になる社会人のシダックスを訪ねる予定だ。
「(最後に)一緒に練習して気持ちよく送り出したい」
恩師である楽天野村監督には来年も年賀状を送るつもりでいるが「まだまだ(大きなことは)書けませんね」。
今季の成績に満足せず、謙虚な姿勢を貫きながら2年目の来季を「勝負の年」に位置付けた。
(日刊スポーツ) - 11月29日9時24分更新
シダックス、武田勝にとって本当に感謝の場なんだな〜。
野村監督に毎年年賀状を送っているのも発覚。
野村監督、元日早々勝ち星を献上しまくった『日本ハムファイターズ・武田勝』からの年賀状を見て血圧あがらなきゃいいけど。
教え子がどんどん他球団に入っちゃって、「人生うまくいかない」とかボヤいてそうだ。
巨人でなかなか芽の出ない野間口あたり、楽天に入ったら面白いのにな。
巨人、視聴者の希望を汲んでトレードに出してくれないかな。
あっ、あと小坂もね。